きらきら女子になりたいOLの特に面白くない日々の記録

神戸市のとある工場街で働くOL。食べること、邦画、ミステリーを読む事が好き。

【結婚ブログ】ご両親への挨拶 その2

 

今日は明石公園に、友達10人ほどでお花見にいってきましたー!

 

外で飲むお酒とご飯はおいしいなぁ^^

久々にみんなに会えてリフレッシュした~

 

結婚ブログの続きいきまーす!

spica22.hatenablog.com

 

無事我が家への挨拶を済ませた彼氏。次は私が、彼氏のご自宅へご挨拶に・・

 

彼氏のご自宅は遠方だったので、ホテルを予約し 旅行気分。笑

ホテルに泊まるのは私だけで、彼氏は自分の実家に泊まった方がいいのではないかと思ったんですが…

結局彼氏の言う通り、彼氏と私の2名分で予約しました。


とにかく移動が大変でしたが、ご両親にお会いするのは2回目だったので(一度ご両親が神戸に旅行に来られた時に、ご飯に誘って頂いた)

 

初めてお会いしたときほどは緊張しなかったです。

だけどやっぱり、どこかで結婚を反対されたらどうしようという不安がありましたね・・

 

最寄駅からご自宅がとても遠いので

ご両親がわざわざ車でお迎えにきてくれました 


弟さん夫婦もいらっしゃっていて、こちらは初対面。みなさんとてもにこやかで、それがとてもありがたかったなぁ。


ちなみに挨拶は2時間ほどで終了。(大事なとこはしょった!)


いやもう

私としても結構、拍子抜けだったんです…

「入籍はいつなの?^^」「新婚旅行はどこへ?」等々


もう結婚する前提で話進んでた(笑)

もっと、許しを乞うものだと思っていました。時代錯誤かしら。


ご両親は、彼氏のことをちゃんと信じているんだな…と思いました

やはりよそ者、どんな人間かとても

気になるだろうし  特にお母さんって異性だから色々と思うところがあっただろうな。私の杞憂かもしれないんだけれど。


もっといい子がいるかもしれないというのに!!とかね。

でも ひょっとすると私がしっかりしているように見られたのかもしれないし、ポジティブに考えておこう(笑)


ご挨拶にあたり主に気をつけたことは、やはり服装と態度。

マナーについては、最低限ですが

お家に迎えて頂いたら、相手に背を向けず、玄関に向かって斜めの姿勢で靴を揃える。お土産はお部屋にお通ししてもらった際に袋から出して渡す。

後はとにかく笑顔でハキハキと!などなど。


自分から話題を作ろうとしすぎず

会話の流れから、自然にご両親やご兄弟に質問をしたりという感じでした。


ちなみに服装は、やはり定番で。

この当時は(4ヶ月前だけど笑)割とコンサバ寄りだったので

proportion body dressingの、襟元にたくさんパールの付いたカーディガンに

strawberry fieldsの、ローズ色でウエストにリボンのついたワンピ

これに黒タイツでした。

日本海側はさすがに寒く、ストッキングだと震えそうだったので。


もちろん服やタイツの毛玉とかにも気をつけて、靴も汚すぎるのはナシ


ネイルなどに寛容でない気がしたので 爪は何もせず


あとは帰宅した際に改めてお礼の電話を入れました

礼状は書かず。そんなにかしこまった場ではなかったので…

(あくまで私の場合はです。みんなどうしているんだろう?)


以上!挨拶私編でしたー!